石井ゆかりのコンテンツリスト。



いつもお世話になっております、自称テキストコンテンツクリエイター石井ゆかりです。
石井さんの書いたものって、どこで何が読めるの?というご質問をしばしばいただくようになりました。
ので、以下にまとめてみました。
新しいものがでてきましたら、また増やしますv
  ■ 書籍
  ■ ケータイ向けの占い
  ■ パソコン向けの占い、その他の記事
  ■ 雑誌
  ■ オフラインでの活動
  ■ ちなみに、過去に書かせていただいたことのある雑誌


【書籍・他】
(著書)

「牡羊座」  「牡牛座」  「双子座」  「蟹座」
「獅子座」  「乙女座」  「天秤座」  「蠍座」
「射手座」  「山羊座」  「水瓶座」  「魚座」
  12星座を1冊ずつで描く、最強にカワイイ星座本です。
  ギフトにもぴったりの美装丁本で、ほんとにたくさんの方に喜んで頂いています。
  120万部突破、石井ゆかり史上、これがベストセラーです(2012年10月現在)。


「ジュニア版 牡羊座」 「ジュニア版 牡牛座」 「ジュニア版 双子座」
「ジュニア版 蟹座」 「ジュニア版 獅子座」 「ジュニア版 乙女座」
「ジュニア版 天秤座」 「ジュニア版 蠍座」 「ジュニア版 射手座」
「ジュニア版 山羊座」 「ジュニア版 水瓶座」 「ジュニア版 魚座」
  大好評をいただいた12星座シリーズを、「子どもにも読ませたい!」というリクエストに応え、
  完全リライトを加えたジュニア版です。
  すべての漢字にルビが振られ、メインとなる章は新たに書き下ろしました。
  美しいイラストとともに、大人の読者にも楽しんで頂ける12冊です。


2015年から2017年を占った12分冊「3年の星占い」
牡羊座 牡牛座 双子座 蟹座 獅子座 乙女座
天秤座 蠍座 射手座 山羊座 水瓶座 魚座
  2014年11月に発売されました。5重版32万部突破しました。


「選んだ理由。」
  ミシマガジン「石井ゆかりの闇鍋インタビュー」全13回から8章を選び、大幅加筆修正してまとめました。
  人生の「分岐点」で、なぜそっちを選んだのか。その理由が8種類、描かれています。

「子どもの自分に会う魔法 大人になってから読む児童文学」
  雑誌『MOE』で連載していた、絵本や児童書に関するエッセイをまとめました。
  ちょっとプチ自伝のような部分もある本です。

「『美人』の条件」
  雑誌『FRaU』『マルセル』、Webマガジン『ThreeTreeJournal』などの連載原稿をガツンとまとめました。
  「天然パーマ物語」など笑いも含みつつ、
  「美」とはなにかを、石井ゆかりなりに考えた一冊です。


「後ろ歩きにすすむ旅」
  雑誌『開運帖』などで連載していた旅日記の膨大な原稿を、一部、まとめました。
  名所旧跡もグルメもほとんどない、異色の旅本です。
  三分の一ほど、在住地である「京都本」でもあります。


「愛する力。」
  ロングセラーとなった「愛する人に。」の続編です。
  「愛する人に。」を多くの方に支持していただいた結果、この企画が生まれました。
  恋愛を成就させるとか、思い通りにするとかいうことではなく、
  もっと「愛を生きる」ことを考えよう、という思いで書いた本です。
  ブログ「石井NP日記」の人気記事を、大幅加筆修正して掲載。

「月のとびら」
  「占い」とは、なにか。
  この「そもそも論」を私なりに考えて大きくまとめて見た一冊です。
  月にまつわる伝承を、その手掛かりとしてあつめてみました。
  占いとのつきあい方を考える人、「神秘的な世界」をどう見るべきか考えている人にとって、
  一つの手掛かりになれば、と思っています。

「星占い教室のノート」
  雑誌「Misty」に連載した「ホロスコープ虎の巻」をまとめ、
  さらに大幅加筆した、石井ゆかりの「ホロスコープの読み方」の本です。
  「石井さんなら、どう読みますか?」というご質問への答えです。

「星の交差点」
  雑誌「koiunreki」の特集記事に大幅加筆を加えた、いわゆる「相性」の本です。

「ひかりの暦」
  松尾たいこさんのイラストとともにお送りする、二十四節気の本です。
  といっても、二十四節気を説明する教科書みたいな本ではなく、
  歳時記みたいなエッセイでもありません。
  人の心の中にある「時間」「季節」を、私なりに書いてみたモノです。
  暦の本というと、「この季節はこれがキレイでこれが旬、季節っていいわあ」みたいな、
  「五感」寄りの本が多いと思うのですが、
  この本は「喜怒哀楽」、つまり「感情」から季節を考えた本となっています。

「結婚へつづく道」
  「結婚」をテーマに書きました。
  野寺治孝さんのほろ苦くも美しい写真とコラボした、フォトエッセイです。

「夢を読む」
  夢占いにまつわる様々なエピソードを綴ったエッセイ集です。
  雑誌「MOE」での連載「夢のおはなし」をまとめ、さらに「シンボル集」を加筆しました。
  「大人のための夢占い」、絵本のように美しい1冊です。

「都会の星」
  2012年7月に銀座のど真ん中で開催されました、東山正宣さんの写真展「都会の星」に
  私が「写真にキャプションをつける」という形で参加しましたところ、
  書籍化となった一冊です。
  街と星の美しい天文写真と、短い拙文のコラボレーションです。
  あの「はやぶさ帰還」の写真がばーんと見開きで載っているのも見所です。

「星なしで、ラブレターを。」
  石井ゆかりのブログ「石井NP日記」の記事のベスト版です。
  ブログ本というより、エッセイ集です。相当、加筆修正してあります。
  新潟のカメラマン相田諒二さんとのコラボ本。全て新潟の風景の写真です。
  最も「私らしい」文章が詰まった、濃縮の一冊です。

「青い鳥の本」
  週報のベスト盤的な、ビブリオマンシー用の超カワイイ本です。
  ショートショートエッセイ本としても、読んでいける本です。
  発売1週間で重版決定、大好評発売中です!

「薔薇色の鳥の本」
  「青い鳥の本」の続編、ビブリオマンシー本。人間関係恋愛篇です。

「金色の鳥の本」
  「青い鳥の本」の続編、ビブリオマンシー本。仕事・お金篇です。

「黒い鳥の本」
  「青い鳥の本」の続編。
  落ち込みきってとことんダークな気分で、
  前向きになんかなりたくない!という気分のときに使いたい、
  シリーズ中では異色の、かなりブラックな本です。

「星をさがす」
  自分の星を、夜空にさがしてみよう!というコンセプトで書かれた本です。
  実際に星を夜空に見るというところがこの本のポイントです。
  天文雑誌「星ナビ」編集部様に全面協力頂き、制作した、
  美しい星の写真や図がたくさんはいった本です。
  発売1週間で重版決定、好評発売中です。

「禅語」
  ピエブックス様より出ました、禅僧の名言や漢詩の詩句など、禅の世界の言葉を集めた本です。
  写真家井上 博道さんの素晴らしい写真とともに、78個の禅語について、
  私が解説的エッセイみたいなものを書き下ろしました。
  我ながら特によく書けたなあと思うのは、
  「日々是好日」「一期一会」「行到水窮処 坐看雲起時」あたりです。えへへ。
  2011年1月現在、三刷してます(感謝!)

「親鸞」
  「禅語」の続編的な位置づけの本です。
  今回も写真家井上 博道さんの素晴らしい写真とともに、
  私が親鸞の言葉について、エッセイみたいなものを書き下ろしました。

「愛する人に。」
「愛する人に。」新装版
  石井ゆかり史上3冊目の、「占いじゃない本」です。
  幻冬舎コミックスの編集者齋藤さんに「石井さん、恋愛本書きましょう!」と言われて、書きました。
  読んだ方に支持して頂けた、という点では、拙著の中でこの本がベストかもしれません。
  静かに売れ続け、すでに4刷しました(感謝!)。

「12星座」
  石井ゆかりの自分勝手「12星座」を力一杯書きつづりました。
  誰も読んだことのない「12星座」だと思います、
  ほとんど持ちネタは出し尽くしたぞという入魂捨て身の一冊です。三刷しました。

「いつか、晴れる日」
  写真家野寺治孝さんの写真集に、私が詩のようなものをつけました。三刷(2011年1月)。

人生の迷路を抜け出すための、ムーミン・セレクション。「他者とのつながりに悩む心に」
人生の迷路を抜け出すための、ムーミン・セレクション。「自分を見失ってしまった時に」
人生の迷路を抜け出すための、ムーミン・セレクション。「愛の意味が解らなくなった夜に」
人生の迷路を抜け出すための、ムーミン・セレクション。「受けとめがたいことが起こった日に」
人生の迷路を抜け出すための、ムーミン・セレクション。「悲しみの雨の降る日に」
  これは本ではなく、アニメ「楽しいムーミン一家」のセレクションDVDです。
  作者トーベ・ヤンソンの監修のもと制作された、100話以上あるムーミンアニメから
  私が5つのテーマを立ててセレクションし、僭越ながら解説を書かせて頂いたものです。
  「子供のもの」にしておくのは勿体ない!という思いから、
  大人向けに制作されました。デザインもとても格好良く、ジャケ買い必至のセレクションです。
  基本的に、原作童話に忠実なものを中心に選んでいますので、原作ファンにもお勧めです。

「星占いのしくみ 運勢の『いい』『悪い』はどうやって決まるのか」
  平凡社新書です。鏡リュウジさんとの共著です。
  星占いの基本的な仕組みと、星占いの歴史やバックグラウンドなどを、
  星占いを全く知らない人にも楽しめるように、という方針で書き下ろしました。
  特に、心理占星術と呼ばれる分野とか、星占いの歴史などについて
  私はあまり詳しくなかったので、
  鏡リュウジさんに何度かヒアリングをさせていただき、まとめることができました。
  巻末に対談がありますが、そのほかの文章は私が書いてます。

「星読み+(プラス)」※こちらが最新です。
「星読み 新装板」
「星読み」
  週報のつくりかたをディスクローズ。
  だれでも星占いできる、入魂の一冊です。

「星ダイアリー2015」
「星ダイアリー2014」
「星ダイアリー2013」
「星ダイアリー2012」
「星ダイアリー2011」
「星ダイアリー2010」
「星ダイアリー2009」
「星ダイアリー2008」
「星手帳2007」
  星の移動情報、月齢、ボイドタイムなど、
  基本的な星占いの情報がつまった、手帳です。
  年間占いや月間の空模様など、けっこう読むところも多いお徳用です。
  毎年出したいなーと思っています。幻冬舎コミックス様、よろしくです。

「星栞2015」
  2015年版、下半期占いの本です。
  今回は、かなり大幅なリニューアルを加えました。ホロスコープの図や手書きメモ風カレンダーなど、
  これまでにない占いの表現を考えてみました。
  例年通り、山口達己さんの写真とともにお届け。

「星栞2014」
  2014年版、下半期占いの本です。
  例年通り、山口達己さんの写真とのコラボです。

「星栞2013」
  2013年版、下半期占いの本です。
  2012年に引き続き、山口達己さんの美しい写真入りです。

「星栞2012」
  2012年版、下半期占いの本です。
  2011年に引き続き、山口達己さんの美しい写真入りです。

「星栞2011」
  2010年を一回飛ばしまして(デジタル配信)、
  早くも復活しました、下半期占いの本です。
  判型は新しくなり、最初の「星栞」の山口達己さんの写真をお願いしました。

「星栞-2009年下半期の星占い」
  2009年も出ました、下半期占いです!
  2007年、2008年に引き続き、うえだ幸平さんイラストとともに、好評発売中です!

「星栞-2008年下半期の星占い」
  2008年も出ました、下半期占い。なんと重版いたしました!!
  うえだ幸平さんのパワーアップしたイラストとともに、好評発売中です。

「星栞-2007年下半期の星占い」
  毎年初夏に出してます、下半期占い。
  絵本と見まごうばかりの美しい、うえだ幸平さんのイラストとともにおとどけです。
  好評発売中です。

「星栞-2006年下半期の星占い」
  下半期占い、2006年版です。
  写真集と見まごうばかりの美しい、山口達己さんの写真と絵とともにお届けしました。
  今でも買えますv
(参加企画)

「らぱん」
  漫画家のやまだないと様に誘われて参加しました。
  コラボしたブライス人形たちがとてもキュートです。
  12星座別「迷子になったときのアドバイス」を書きました。
  自分ではとても気に入っているテキストです。

ハチミツとクローバー手づくり絵本
  限定版だったらしいので、入手は難しいかもしれません。
  ハチクロの「名ゼリフ」を星占いで解説してみました。



【モバイルコンテンツ】

オリジナル占いサイト「石井ゆかりの星読み」
  月額300円(税別)、ガラケー、スマートフォン(アンドロイドiPhone)に対応しています。
  筋トレ週報、毎日の占い、長編月間占い、星の動き、出生チャート、上半期下半期占いなど、
  石井ゆかりの基本コンテンツがどかーんと読めます。
  2006年スタート以来、蓄積してきた「石井ゆかり的、星のデータベース」です。

「12星座シリーズ」モバイル公式サイト
  著書12星座シリーズの公式サイト、モバイル向けです。

「恋コミ」内コンテンツ、原案提供
  雑誌「Misty」に書いた12星座別ショートショート(?)が原案となった
  星占い系コミックがあります。




【パソコン向けコンテンツ】
「石井ゆかりの星読み テーマ別セレクション」
  モバイル「石井ゆかりの星読み」から、出生ホロスコープを読む部分をセレクション。
  3000〜5000文字の大容量で、自分についての占いをがっつりまとめ読みできます。
  くわしくはこちら。

「12星座シリーズ」公式サイト
  著書「12星座シリーズ」の公式サイトです。
  シリーズ内で書きそびれた「同じ星座同士の運勢」や、
  カバーデザインなどにまつわるこぼれ話、
  12星座別の格言名言集などが掲載されています。結構読めます。

「筋トレ」
  2000年3月起動、石井ゆかりの「本店」「本拠地」「ホームグラウンド」です。
  週報年報、掲示板やコラム集など盛りだくさん。
  ひたすら文字だけの「テキストサイト」です。

Three Tree Journal
  テーマが誠に恐縮なんですが「美人」についてコラムを連載しました。(全六回完結)

石井ゆかりの闇鍋インタビュー
  ミシマ社さんがアサインして下さったインタビュイーに、
  なんの予備知識もなく出し抜けに「出会って」インタビューする、というデタラメ企画です。
  ミシマガジンでは他に「本屋さんと私」でも4回シリーズで、私がインタビューを受けてます。

MOEweb「石井ゆかりの夢占い」
  雑誌「moe」のに連載中のコラム「夢のおはなし」の番外編。
  読者様から寄せられた「夢」に感想を書いたコラム。無料で読めます。

石井NP日記
  日々、ごたくを並べています。
  「全体の空模様」のバックナンバーはこちらで見られます。
  石井ゆかり開催のイベントや雑誌掲載の情報など、
  「お知らせ」はたいがいここでやってます。
  「インタビュー企画roadmovie」もこちらで掲載しています。

星栞ライナーノート
  コラボレート本「星栞」のライナーノートです。
  2006年は山口達巳さんの写真と絵、
  2007年はうえだ幸平さんのイラストについて
  それぞれぐっと肉迫(?)してみました。
  2008年は隠しコンセプト(?)を公開しています。

「筋トレメールマガジン」
  2002年から足かけ五年やってる無料メールマガジン。
  今改めてこんなにながながとやってることを自覚しました(爆
  2014年より「回覧板」と統合し、不定期で配信しています。

期間限定、2010年下半期占い
  2006年から2009年まで書籍で出版した「下半期12星座占い」、
  2010年はデジタルでYahoo!占いよりリリースいたしました。
  いくつかオマケの占いもついてます。




【雑誌】
集英社「marisol」
  月間占い連載中です。

阪急コミュニケーションズ「フィガロ ジャポン」
  月間占い連載中です。

イーストプレス「開運帖」
  エッセイ「石井ゆかりのじんせいはたび(仮)」連載中です。

白泉社「moe」
  絵本の「名言」をピックアップして解説する「名言の庭」連載中です。

講談社「kissプラス」
  「石井ゆかりの占いレストラン」連載中です。

集英社「cocohana」
  「星のメールボックス」連載中です。

主婦の友社「大人で可愛いナチュラル服」
  「石井ゆかりの星のお手紙」連載中です。




【オフラインでの活動】
ほしゆびわシリーズ
  華工舎さんデルフィーさんと一緒に販売している、セミオーダーのジュエリー、アクセサリーたちです。
  石井ゆかりが依頼者様の出生ホロスコープを見てお手紙を添える、「占いバージョン」が好評です。
  素敵でしょ。

time capsule accessory
  Laskaさんとコラボレートした、メッセージ付きアクセサリーです。


以下では不定期に、星占いのレクチャーやトークライブなどをやらせていただいてます。
大阪 朝日カルチャーセンター
銀座 産経学園
恵比寿 アカデメイア
四ッ谷ゼミ、池袋インタラクティブ
  朝日カルチャーセンター様からお声がかかった関係で、
  レクチャーの自主トレとしてはじめた企画モノです。
  主に初心者向けの星占いレクチャーをやっています。

  上記の告知は、石井NP日記の「お知らせ」カテゴリに掲載してます。

UsersSphere;星織2010
  2010年4月から5月、「筋トレ」10周年を記念して、
  書籍でお世話になった相田諒二氏山口達己氏のお二人にお願いして
  2人展を開きました。
  渋谷新潟の二カ所開催で、おそらく2000人超の方がご来場くださったと思われます。
  人数を数えるための記帳などは特にお願いしてなかったんですが
  無料でお配りした下半期占いが、魚座だけでも軽く1000枚を超えました。
  たくさんの方にお会いできて、ホントにうれしかったです。
  いらっしゃれない方にも雰囲気を味わって頂こうと、インタビューを敢行したり、
  頑張ってアップしたブログも、時系列にまとめてあります。
 
西荻インタビュールーム
  2006年に1年ほど、専用のワンルームを借りて、対面占いをしてました。
  現在は引き払ってしまいました。
  いらして下さった皆様、ありがとうございました!
 



【ちなみに、過去に書かせていただいたことのある雑誌サイト】
(連載)
徳間書店「attiva」
主婦の友社「como」
毎日新聞社「えるぱーく」(Webサイト)
あおば出版「さくら 愛の物語」
ポプラ社「Pianissimo」
アシェット婦人画報「マリクレール」
講談社「FRaU」「GLAMOROUS」
コスミック出版「ららはぴ」
新美容出版「マルセル」

(特集その他記事)
マガジンハウス「hanako」「anan」
講談社「kiss」
集英社「シュプール」「MORE」
実業之日本社「Misty」
光文社「VERY」
インフォバーン「MYLOHAS」、「サイゾー特別号」
小学館「小学六年生」
扶桑社「世界でいちばん自分らしい家4」
主婦と生活社「週刊女性」「ar」
アシェット婦人画報社「マリクレール」
角川書店「東京ウォーカー」
イーストプレス「恋運暦」
日之出出版「SEDA」
祥伝社「FeelLove」
角川春樹事務所「美人百花」
メディアファクトリー「ダヴィンチ」

等々、
まだいろいろあったと思いますがとりあえず思い出せる限りでこんな感じです。




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