新作情報310「服従の奉仕メイド3」(コレクト) 主演:零 忍 監督:川村慎一

女優の零忍は、かわいいような不細工なような微妙なところ。胸はどちらかというと小さいほう。(私はこれくらいが好き)
メイドに応募してきた女は、もともとその作家(速水)のファンだった。
死んだ妻のことが忘れられない作家と、その妻に代わり愛されたいと思うメイド。

約10分の導入部の後
1)メイドの忍を縛り、片足を上げて吊るし、猿轡を噛ませる。その後は尻への平手打ちがしばらく続く。
2)亡き妻の服を着て縛られている妄想シーン。
3)再びメイド服で縛り、蝋燭責め。大きな叫び声はなし。
4)以前から忍を口説いていた編集者(茶髪ロン毛)に縛った忍を渡し、犯らせる。
5)上半身裸・下半身下着のみで縛り、ボールギャグを噛ませ、鞭打ち。
6) 作家も忍を愛するようになり、ノーマルSEX

責め内容に特筆するような要素がないこと、ストーリー的にも初期設定は面白いのに結末にひねりがないことなど、不満点もあるのですが、逆に決定的に悪いところもなくまずまず楽しめる作品と思います。65点。

シリーズ3作総括
基本コンセプトである「メイド」らしさが最も出ていたのは
。続いて、3の順。
ところが、責めの見応えとしては、やはり蝋燭責めやボールギャグ鞭打ちのある3が断然面白い。
今後「4」以降が出るのならば、鞭、蝋燭、それともう1つ何か見応えのある責めを含ん

だ作品が見てみたいと思う。個人的にはメイドの浣腸なども見てみたい。

さて、もしこの3作でダイジェストDVDを作るならば、

・「1」の暴行シーン
・「2」の四つん這いで階段昇り
・「3」の蝋燭責め
・「3」の鞭打ち
・「1」のカレーぶっかけ
・3作全ての緊縛FUCKシーンを連続でといったところかな。

   (以上 ダービーさん 20026月アップ)