新作情報317The Spanking Vol.3」(シネマジック)オムニバス 監督:日比野達郎

皆さん、こんばんは。
無念!!日韓決勝戦ならず!!
見たかった!!そんで持ってヨーロッパの連中の鼻を明かしてやりたかった!!
イタリアでは韓国ーイタリア戦でゴールデンゴールを決めた安(僕と名字が同じです。全然関係ありませんね
^^)とレフリーにマスコミも球団も大怒りとの事です。
特に安の所属するイタリアのチームは安を追い出すなんてむちゃくちゃな事を言ってる始末。(じゃあ、どないせいっちゅうねん!イタリアで働いてるからわざとシュートはずせってか?!)
完全にアジアのサッカー舐めてますね。だから日本にももう一踏ん張りしてもらいたかったです。残念!!

ワールドカップはこれくらいにしてthe spanking3の紹介行きます。
The
spanking3は15人の女優への鞭打ちのオムニバスです。

1。吉川由貴
裸に上手縛りのまま黒い鞭と赤い鞭で責められます。黒いのはビニール製の鞭、赤いのは革の鞭みたいです。
上手縛りは胸を隠すことができないのでいいと言う方もいますが問題は脚です。このオムニバスで松本祐希がそうなのですが

脚が自由なので逃げ回ることができます。ですから上手縛りの時は足首も縛るべきだと思います。
鞭は女優のお尻にかなり強く叩かれます。女優のヒップラインがとても美しいので改めてSMにおいての女優のプロポーションの大切さを悟りました。彼女の脚線美とヒップラインがこのシーンを最高のシーンの一つに盛り立てています。
よい工夫と思ったのはビニール製の鞭と革の鞭を両方使ったことです。
ご存知でしょうがビニール製は音は大きくても痛みは小さいし革製の鞭はその逆です。
その両方を使う事によって女優のダメージを最小限にしながら最大の満足を得られます。
ビニール製でビシビシ打ってもインチキって感じがしますし革製の場合女優の限界が早く来るので欲求不満が残ります。(かなり主観的ですね。すみません。苦笑)

2。栗田もも
セーラー服にパンティーを着た女優を机の上で丸くしゃがみこませて平手打ちです。
平手打ちは個人的に好きではありません。理由は殆どの場合手加減されたますし手加減してないときも男優の手が痛々しいのでどっちが苛められてるのか分からないからです。
栗田ももはなんかこう
....新鮮な感じがないしぽっちゃりしすぎてあまり好きではありません。ぽっちゃり系が好きな方にはいいと思います。
平手打ちは明らかに手加減されてます。早送りしました。(笑)

3。篠宮知世
個人的にはこのオムニバス最高の収穫だと思います。
女優の脚とヒップと腰のくびれがとてもスレンダーでセクシーです。そんでもって胸もあります。
最高という訳は工夫です。縛りが気を付けの姿勢のまま手首と大股を繋がれた形で縛られ足首も縛られてます。これだとよく歩けませんし胸も隠せません。最小限の縄で自由を完全に封じながらしかも女優をかなり惨めに見せています。監獄の中でお尻と胸に容赦なく鞭打ちされます。
女優は時々痛いといいながら涙を流し息も荒くなります。この息の荒さは性的興奮によるものではなく苦痛が辛すぎるためだと言うのが伝わってくる荒さです。
女優のルックス、反応、責めのユニークさ及び過酷さ、全部いいです。

4。水沢えりか
上着だけを着たままで机に固定されたままお尻に鞭打ちです。
机の柱に脚を縛り付け腰を90度にして両手首を机の上に固定させています。
女優のルックスはヒップと脚がいいです。顔もかなり美人です。ただ女優の反応が
不自然でしらけます。ビニール製の鞭を使ってるのが見え見えになるからです。

5。白川痲希

  ミニスカートを捲られて縄で固定されて上手縛りのまま容赦なく鞭打たれます。
鞭の音が小さいのからして革鞭のようです。女優の反応も本当に痛々しいです。
パンちらファンにはもってこいの場面でしょう。(僕もパンちらファンです。笑)
時々回想シーンが出て、そこでは4番のような縛りで鞭打たれます。
女優が本当に痛がっているのを見ると苦痛責めは苦手なようですが二回もよくがんばったものです。責めの過酷さがグットです。

以上です。残り十人も近日、紹介します。

 

   (以上 アンさん 2002年7月アップ)