甦るSMグラビアアイドルFile NO.8
華沢良美
【別名】千葉美子、田辺由美、市川良子、斉藤ひろみ、高木由美絵他多数
【活躍時期】昭和56年-59年ごろ
【グラビア】
(SMセレクト系)「少女肉燭台」「危険な処女」「放課後デート〜それは剃毛から始まった」「純潔散華抄」「3年C組華沢良美」「少女我が愛奴」他
(SMマニア系)「美少女快楽飛行」「無彩色の記憶」他
(SMファン系)「悲しい縄誕日」他
(ビニール本)「パラダイス」「スキャット」(コンパル)「ジュピター」(日翔出版)「SMスクランブル」「ペアルック」「妖花」(ボンド企画)「薔薇色の夜更け 高木由美絵」(クラウン企画)「ホットボックス 斉藤ひろみ18歳」
【ビデオ】「SM性乱学園 蜜肉の罠」(田辺由美名義でアートビデオ)「SMヴァギナ石責め」(市川良子名義でスタジオアルファ)「天使の排泄〜セーラー服浣腸地獄!!」(ビデオインターナショナル)「燃えて渇く2」(大共社)
【映画】出演作品なし(?)。
【コメント】昭和56年に東京三世社から出版された伝説の写真集「聖少女」。同写真集に掲載された「3年C組華沢良美」が彼女の最初のSMグラビアだと思う。「みんな私のことを百恵と呼ぶ。でも私は、そう呼ばれるのがきらい」という意味のト書きがやけに印象に残っている。山口百恵が引退したのが昭和55年。まだ多くのファンがいた時代で、当時は太田智子をはじめ山口百恵似のグラビアモデルが数人活躍していた。
清純そうな容姿で、多くのSMマニアを魅了した。昭和57年のSMセレクト誌に掲載された「少女肉燭台」で再登場。蝋燭責めに怯える少女を描いたこのグラビアは今でも傑作として話題になる。
その後、彼女は引退したと思っていたが、常連のハローさんの書き込みで「SM性乱学園 蜜肉の罠」に主演した田辺由美が華沢良美と同一人物であることが判明。華沢由美が色白の女子高生だったのに対し、田辺由美は日焼けしたサーファーガール風(右写真)。言われてみないと同一人物だとは判らない。(詳細は常連ハローさんの「3年C組 華沢良美」をご参照ください)
(妄想)主演SMビデオ「3年C組 華沢良美・聖少女無惨」
「やっぱり女だね。あっちのお口からも涙を流している」宿題を忘れた良美は先生からいやらしいお仕置きを受けます。股縄を濡らしてしまうのが自分でもわかります。先生、早くお尻にお注射をください。良美はもっと狂いたいの。あとで、先生の固いおチンチンも入れて。。。当時の担任教師H氏の秘蔵フィルムを子リスビデオコーポレーションが極秘入手!完全デジタル化で復活!
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